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July 29, 2008

ボルボV50 リアドアガラス フィルム施工手順

インナーモールを外す前。ボルボV50のリアドアガラスフィルム施工を行ないます。指差している部分はガラスのフチのゴム状のフレームです。
インナーモールを外す。ゴム状のフレームがあると、ガラスのフチ、ギリギリまでフィルムをキレイに貼る事が難しくなります。折れの原因になりますので、車種によりその都度判断しますが、今回は外す事にしました。
インナーモールを外した状態。ゴム状フレームを外した状態です。1枚目の写真と比較すると、ガラスのフチの"遊び"が広くなったのが分かるかと思います。
フィルム施工後。フィルム施工後、ガラスを上げた状態です。ガラスのフチに隙間なくフィルムが貼られているのが分かるかと思います。フレームを外す事で、よりリスクが少なく作業でき、よりキレイで完璧な仕上がりを実現しています。

July 28, 2008

タイヤハウス洗浄

タイヤハウスのクリーニング。ハマーH3のタイヤハウスを洗浄しています。タイヤやタイヤハウスは泥や油汚れがしつこく附着していますが、丁寧に洗い、乾燥させて再度洗い残しがないか確認をします。
ハマーH3 ガラスコーティング。この車はボディガラスコーティングを施工しました。ニュースで詳細をご紹介しますので、是非ご覧下さい。

July 24, 2008

BMW E39 525i

ワイパーブレードにコーティング。ニュースにてご紹介します、BMW E39 5シリーズのコーティングですが、細部のコーティング、洗浄についてご紹介します。
ワイパーブレードにコーティング。フロントガラスワイパーブレードが劣化し白化していました。表面に専用コーティング剤を塗布する事で、白化がなくなり新品同様に!!写真は施工前・施工後の比較です。
ホイールコーティング。ホイールコーティング前の洗浄です。シンプルなデザインであれば、柔らかいスポンジで充分汚れを落とす事も出来ますが、ナット部分はどうしてもスポンジが入り込みませんので、細いヘラに柔らかいウエスを巻き付け、奥まで汚れをしっかり落とします。
ホイールコーティング。上記と同じく、指先1~2本分程しかない、スポークの間の曲線部分です。こちらもスポンジだけでは汚れを落としきれそうにありません。やはりヘラやウエス、柔らかいブラシが必須になります。
ドア周りクリーニング。こちらはドアのヒンジです。マジックジャパンでのコーティング施工車はヒンジ部分まで徹底的に洗浄しています。
ドア周りクリーニング。製造時にヒンジ部に付けた油にホコリが附着し、ベトベト、ヌルヌルとした状態でしたが、ボディカラーがシルバーで余計にその汚れが目立ち、車に乗り降りする際、とても気になります。汚れていても当たり前の様な部分ですが、そんな部分だからこそキレイに保ちたいですね。
BMW 525i ガラスコーティング。エクストラグレードという、マジックジャパンで用意するコーティングコースの中でも最上級コースでの施工でした。とにかく徹底的に!!細部まで!!洗浄・コーティングを行っております。

July 22, 2008

キャリパー洗浄

キャリパー クリーニング。ニュースでもご紹介します、CL AMG55のホイールコーティングです。ホイール洗浄時にキャリパーの洗浄も行ないました。手や指が入り込まない部分はヘラや柔らかいブラシを使用し、キズを付けないように優しく、しっかり洗浄しました。
メルセデスベンツ CL55。ブレーキダストや、鉄粉、泥汚れの附着で汚れがちな部分ですが、そんな部分だからこそキレイであれば、車全体の印象を変える事もできます。しつこい汚れでお悩みの方、お気軽にご相談下さい。

July 4, 2008

Cクラス ガラスコーティング

IMG_2698-1.jpgベンツCクラスのガラスコーティング施工です。ボディへのコーティング塗布はもちろんですが、筆を使い、細部にまでコーティング剤を塗布します。
メッシュ部分のコーティング。フロントバンパーのメッシュ部分です。日ごろ行う洗車では、この様な部分まで手が届かないかと思いますが、コーティングを施しておけば、シミが出来にくくツヤも維持でき、日ごろのケアが簡単になります。
メルセデスベンツ Cクラスボディガラスコーティング、ホイールコーティングを行いました。詳細はニュースにてご紹介致します。
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